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飲んでないウィスキー…ファイブニーズなら買い取ってくれます!

ファイブニーズで高額買取が期待できるウィスキーの銘柄【まとめ】

ウィスキーの中でも超が付くほどの高価買取が実現する銘柄をまとめてみます。
もし持っているなら、ファイブニーズへと査定に出してみてください。

 

世界中で人気爆発中のサントリー「響」

ウィスキーの銘柄として世界でも浸透している「響」は、安く手に入るものがある一方で、プレミアが付き、普通の人ではなかなか手が出せないほどに価格が高騰しているものも数多くあります。

特にファイブニーズで高額買取されるのは、「響 35年」の、人間国宝がボトルを手がけたシリーズです。

「十三代今右衛門作 色絵薄墨草花文洋酒瓶」は120万円から140万円の買取価格となっており、「徳田八十吉作 燿彩瓶 碧陽」も100万円以上で買い取ってもらうことが可能です。

その他も35年ものは100万円近くの査定額が出てきますから、傷などを付けてしまう前に売却を検討すべきなのかもしれません。

 

最も高額なウィスキー「山崎」

高額で取引されているウィスキーの銘柄は世界各国ありますが、「山崎」に敵う銘柄はないかもしれません。
35年物の「山崎」は、なんと買取価格が300万円ほどとなっています。

「ミズナラ ザ・ローリング・ストーンズ 結成50周年記念」もそれに近い金額で買い取ってもらえるなど、少々桁が違います。

25年物でも30万円から40万円ほどの買取価格となっており、十分納得できる金額で売却することができるでしょう。

 

スコッチ・ウィスキーの代表銘柄である「マッカラン」

100万円前後で買い取ってもらえるウィスキーの中には「マッカラン」という銘柄もあります。
50年物や55年物は軒並み高く、査定の段階で100万円ほどの金額を提示してもらえることは間違いありません。

30年物の「マッカラン」は30万円から40万円ほどで買い取ってもらえますし、状態によってはさらに査定金額がアップするはずです。

 

ファイブニーズで買取実績がある変わったウィスキーの銘柄【まとめ】

日本が世界に誇るウィスキーの中でも、なかなか出回らない貴重な銘柄を紹介していきましょう。

 

すでに販売が終了している「響 12年」

終売品のお酒は非常に高額で取引されますが、日本のウィスキーの中にも当然それに該当する銘柄がいくつもあります。
手に入れるのが難しいという意味で珍しいお酒となると「響 12年」が挙げられるでしょう。

ファイブニーズで買取実績のあるウィスキーの中でも、非常にレアな逸品となっています。
終売となっていることもあり、普通のお店ではお酒専門店であっても、まず置いてあることはありません。
所有しており、すぐに飲まないのであれば売りに出すべきでしょう。

 

意外にも出てきにくい「竹鶴 17年」

まだそこまで珍しいわけでもない「竹鶴 17年」ですが、しかし買取業者の間では、なぜかあまり売却を希望する人の少ないウィスキーとして知られています。

人気の銘柄であり、持ってはいるけれども手放したいと考える人が極端に少ないのがその原因でしょう。
ファイブニーズでの買取実績はあるものの、しかしやはりあまり多くは持ち込まれないため、少しずつ買取価格も上がってきています。

「竹鶴 17年」であれば、1万円以上での買取が可能です。
流通価格から見ればかなり高めの設定であり、売って損をすることのないウィスキーの代表的銘柄と言ってもいいかもしれません。

 

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