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スピリッツのような変わったお酒もファイブニーズなら買い取れます!

ファイブニーズで高額買取が期待できるスピリッツ(その他の酒)の銘柄【まとめ】

ファイブニーズでは、他の買取業者では取り扱っていないようなお酒も買取対象となっています。
特にスピリッツで、高額査定が決定的となっているものを紹介しましょう。

 

もう新しいものが出荷されることのない「ラパラン」

人気の高いスピリッツの一つであるラムですが、この種類でもとりわけ高額で取引されているのが「ラパラン」です。
「ラパラン」はフランス産のラムで、しかし、これを製造していた蒸留所はすでに存在していません。

つまり、同じ味を再現することは不可能であり、そのために世界中で高額買取の対象となっているのです。

「幻のラム」と呼ばれているのも納得の「ラパラン」ですが、安くても15万円ほどはし、高いと買取価格が20万円にもなるという、スピリッツの中では超高額のお酒となっています。

 

「ダモワゾー」は世界中で愛されるラム

ラムはやはりスピリッツの中でも高額買取が期待できるお酒となりますが、「ダモワゾー」もその代表的存在となっています。

「ラム・ビュー」というダモワゾーのお酒があり、これの1953年のものはヴィンテージラムということもあって、高価で取引されるようになってきています。

4万円から5万円と、スピリッツの中ではかなり高い査定額が待っているので、もし自宅等に眠っているのであれば、ファイブニーズに鑑定してもらいましょう。

 

ファイブニーズで買取実績がある変わったスピリッツ(その他の酒)の銘柄【まとめ】

普通に生活していたらお酒好きでもなかなかお目にかかれないお酒があります。
そんな中でもファイブニーズが買い取ったことのある珍しいお酒を紹介していきましょう。

 

インテリアとしても人気の「カースカル テキーラ ドクロ型ボトル」

スピリッツのうちの一つであり、日本人にも比較的馴染みの深いテキーラですが、「カースカル テキーラ ドクロ型ボトル」を所有している人は、そこまで多くはないのではないでしょうか。

これはドクロの形をしたボトルに入れられているテキーラで、いくつかの種類があり、一部のマニアの間で非常に人気となっているお酒です。

その見た目のインパクトからコレクションや観賞用として集める人も多く、飲む以外の楽しみ方を見出している人も少なくありません。

ドクロのボトルには絵柄が描き込まれているものがありますが、手描きのものは特に希少価値が高いため、そこそこの価格で売ることができます。

 

100本限定出荷品「かねやま 限定秘蔵古酒 1967 40年古酒 琉球泡盛」

泡盛も買取を行っているファイブニーズですが、買い取ったものの中で特に珍しく貴重だったのが「かねやま 限定秘蔵古酒 1967 40年古酒 琉球泡盛」です。

古酒ということだけでも価値が高いものの、これはなんと100本しか出荷されていないという幻の泡盛ということで、近年ではさらに買取価格が高騰しています。

もちろん味わいも素晴らしく、非常に重厚感のある泡盛であると評価されています。

 

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日本酒の買取もファイブニーズがおすすめ!

ファイブニーズで高額買取が期待できる日本酒の銘柄【まとめ】

お酒の価値はもちろんのこと、それが入れられている瓶も含めて、高額買取間違いなしの日本酒銘柄をピックアップしてみます。

 

日本酒の王道「十四代」

日本酒を高く買い取ってもらいたいなら、まずは「十四代」を持っていないかをチェックしてください。
これがあれば、高額買取は決まったようなものです。

日本酒の中では飛び抜けて人気が高く、その多くが数万円という、日本酒ではほとんど見られない金額で買い取ってもらえるのが「十四代」です。
25万円以上が期待できる種類に「純米大吟醸 龍泉」があります。

さらに10万円以上の買取金額が期待できるものに「純米大吟醸 龍月 七垂二十貫」があります。
「純米大吟醸 七垂二十貫」や「大吟醸 双虹 斗瓶囲い」は5万円以上は確実でしょう。

 

「賀茂鶴」の色絵磁器は全て20万円超え

日本酒で20万円を超える金額で買い取ってもらえるものなど十四代以外にはないと、多くの人が考えるでしょう。
しかし、「賀茂鶴」という銘柄の「十四代柿右衛門色絵磁器」のシリーズは、どれも20万円以上で買い取ってもらえる可能性があります。

徳利型と四角型と瓢箪型の3種類がありますが、全てが超高額買取対象の日本酒なので、汚れや傷などで商品価値が落ちる前に、ファイブニーズの査定を受けるようにしてください。

 

ファイブニーズで買取実績がある変わった日本酒の銘柄【まとめ】

少しレアな日本酒の銘柄で、査定額や買取価格も高騰しているものを幾つかご紹介します。

 

出荷数が少ないためレアになっている「黒龍 しずく」

流通する数が少なければ必然的に希少価値も高くなるのですが、日本酒の中でそれに該当するものの一つが「黒龍 しずく」でしょう。
ファイブニーズが買い取った日本酒の中でもとても珍しい銘柄の一つに数えられます。

飲みやすいため幅広い層に人気があるものの、出荷数が限られているので、どうしても買取価格が高額になってしまうのです。

日本酒は日が経てば経つほど買取価格が低下してしまいますから、「黒龍 しずく」のような希少な日本酒であっても無理に所有することなく、早めに売却することをお勧めします。

 

珍しく且つ高額な「十四代 本丸 秘伝玉返し」

日本酒の銘柄の中でも人気が非常に高い“十四代”ですが、その中でファイブニーズの買取実績があり、且つ査定額がかなり高くなったものの一つが「十四代 本丸 秘伝玉返し」です。

人気の理由は、とても上品さがあり、日本酒の王道をいく味わいを持っているからでしょう。
強い癖がないからこそ多くの人に親しまれ、それにより希少価値が高くなっている側面があります。

そんな「十四代 本丸 秘伝玉返し」は“幻”と言われているほどで、決して簡単に手に入れられる代物ではありません。
売りに出せば、高額買取も期待できるでしょう。

 

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